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脂肪注入による豊胸
自分の脂肪を採取し、バストに注入。痩身・豊胸で一石二鳥!!
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料金
脂肪注入による豊胸525,000円(税込)
*脂肪吸引手術費用別途かかります。
脂肪注入による豊胸とは
脂肪注入による豊胸とは、自分の体の脂肪を採取し、その脂肪をバストに注入してバストアップ(豊胸)する治療方法です。脂肪注入による豊胸の最大の特徴は、脂肪の注入量の30%~40%(脂肪の定着率)が永久的に残る点です。脂肪注入の定着率を上げるには、豊胸手術後に脂肪注入部位の冷却が非常に重要です。
注入した脂肪の30~40%が定着します
脂肪注入による豊胸はこんな方に向いています
- 1.やせるために脂肪吸引をしたいけど、せっかく取った脂肪を捨てるのがもったいないと感じる方、ついでに豊胸したいと思う方
- 2.豊胸のためにバッグを入れたくないけど、注射のように吸収されてなくなるのも嫌な方
- 3.豊胸のために人工物は絶対入れたくない方
脂肪注入による豊胸の流れ
豊胸のために脂肪注入する場合は、アンチエイジング治療の脂肪注入と違って、大量の脂肪が必要です。脂肪量として500cc前後の脂肪が必要になります。そのため、脂肪を採取するためにまず脂肪吸引手術を行います。脂肪吸引手術はご希望の部位から行います。ただ、脂肪注入に十分な脂肪が脂肪吸引部位になければいけません。
希望の部位から脂肪吸引手術
採取した脂肪を洗浄し、豊胸に適した形に調整します。
バストにまんべんなく細かく注入します。
脂肪はかなり多めに注入しますが、1回で注入できる脂肪の量には限界があります。個人差が大きく、片方のバストで200cc~300ccです。 (授乳後のバストや元々大きかったバストにはたくさん脂肪注入できます)
バストを圧迫固定して手術を終了します。
よくあるご質問
痩せていて、脂肪があまり付いていないのですが、バストに脂肪注入できますか?
バストの脂肪注入は最低脂肪が300ccほど必要です。ある程度体に脂肪がないと、これだけの量の脂肪は採取できませんので、すごく痩せている方はバストに脂肪注入できません。
豊胸手術(脂肪注入)の傷痕はどれくらいですか?
2~3㎜程切開するため、細い線状様な傷痕が残りますが、月日の経過と共に目立たなくなっていきますが、注入部は注射で注入するので 傷痕の心配は必要ありません。
豊胸手術(脂肪注入)で、バストに注入した脂肪が他の部位に移動することはありますか?
豊胸手術(脂肪注入)で、バストに注入した脂肪が他の部位へ移動したり、流れたりするようなことはありません。ご安心ください。
豊胸手術(脂肪注入)は、脂肪吸引手術と脂肪注入手術をすると聞きました。通院は何度必要ですか?
豊胸手術(脂肪注入)は、脂肪吸引手術直後に採取した脂肪をバストへ注入するため、脂肪吸引手術・脂肪注入手術は同日に行います。脂肪吸引手術部位の抜糸が必要になりますので、7~8日後に一度通院が必要になります。
料金
脂肪注入による豊胸525,000円(税込)
*脂肪吸引手術費用別途かかります。


































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